レンタルサーバーのアフィリエイトの承認率
- 2012年01月09日
- カテゴリ:レンタルサーバー
最近レンタルサーバーの興味をもつようになりアフィリエイトも始めてみたので、レンタルサーバーのアフィリエイトを開始しました。エックスサーバーをメインにファイアバードやロリポップなどの有名所のサーバーを紹介しているのですが、レンタルサーバーによって承認率が全然違うんですよね。
どのサーバーもお試し期間というものがありますので、その期間だけ試しに使ってみて実際には料金を支払わないということがありますので、承認率が100%に近くなるということはないのですが、場合によっては50%を切るような自体になっています。
レンタルサーバーの場合、クレジットカードで契約する人も多いでしょうから、その場合承認率は高くなるはずです。それでも50%を切るということは、広告主が本当は承認しなければいけない成果を非承認にしているのではないかと勘ぐってしまいます。
前に怪しいと思ったプログラムについてASPに確認したことがあるのですが、その時は、特に承認率に不自然な点は見られませんという返答しか得られませんでした。その後も非承認が連発したので今度は広告主に直接問い合わせてみたのですが、その時はスルーされました。
広告主へ直接メールできるようになっているのにスルーするというのはあまりに酷いと思いますが、同じような問合せをしているアフィリエイターが多いのかも知れませんね。疑い出したらキリがないので、とにかく成果本数を増やすしか無いのですが、5本連続で非承認とかになるとモチベーションが激落ちになりますよね。
もしかして成果になる条件が厳しいのかなと思ったのですが、特にそんなこともなく契約申し込み後に料金の支払いがあれば成果確定という普通の条件でした。アフィリエイトはとにかく単価よりも承認率が重要になってきます。スーパーアフィリエイターの場合、ASPと密に連携をとっており、全ての成果が承認になるようなケースもあるようですが、弱小アフィリエイターの場合は、ASPの言いなりですよね。
ASPの言いなりと言うか、承認・非承認処理を行なっているのは広告主ですね。あと、最近良く聞くのが広告主とASPの間に入っている代理店の存在です。代理店が広告主の利益を増やすために悪さをしているのではないかという話があります。
噂の域を出ないのですが、火のない所に煙は立たないということで、本当に悪さをしている代理店があるのであれば閉めだして欲しいものです。
